WORKS
おおかみこどもの雨と雪 ケロリン桶シリーズ
グッズ制作
2006年の『時をかける少女』公開から20年。母と子の物語を描いた『おおかみこどもの雨と雪』は、2012年の公開から2027年で15周年を迎えます。
「おおかみこどもの雨と雪」は、富山県中新川郡上市町と立山町がモデル地とされており、上市町には、主人公「花」の家族が暮らす舞台のモデルとなった古民家『おおかみこどもの花の家』が、国登録有形文化財として残されています。
そんな富山県をモデル地とした「おおかみこどもの雨と雪」と、富山の地に創業から居を構える『富山めぐみ製薬株式会社』が販売する『ケロリン桶』は、共に富山県の縁で結ばれ、この度コラボレーションが決定しました。
桶の底面には、雨と雪のイラストに加え、「子供の成長のお供に」というテキストを印刷。小さい頃は親が子を洗い、大きくなると子が親の背中を流すようになる、そんな子供の成長を喜び、長い間ずっと共に見守る桶でありたいという願いも込めています。
【販売先】
https://aozoragear.com/blogs/topics/aozoragear104
WORKS























